ヨガ資格 RYT500取得コース

 

期間限定キャンペーン

RYT500時間 一括受講
通常価格 ¥650,000 → (期間限定) キャンペーン価格 ¥499,999

RYT500(500時間) 一括受講/2025年5月12日(月)〜2026年2月12日(木) 15コースと108時間のレッスン記録

2025年の特別オファーをUTL卒業生&他校卒業生ともに特別価格で受講いただけます。
*他校卒業生のアセスメントクラス・ブリッジプログラム受講免除あり。

»詳細はこちら


RYT500とは

米国ヨガアライアンスRYT200はヨガの知識を学び、指導ができるようになることを目的としています。
RYT200卒業後のヨガ講師は、実際の指導の現場でさまざまな生徒・環境・価値観に出会い、課題を感じることでしょう。そんな多様性に対応できる指導力や、プロフェッショナルなヨガ講師としての知識を手に入れるのがRYT500資格です。
米国ヨガアライアンスRYT500の目的は、「指導力のアップと深い知識を得るためのコースを設定するよう」定められています。


UTLのRYT500が選ばれる理由

UTLのRYT500は、初心者から経験者まで、あらゆるレベルのヨガ指導者が確実にスキルを習得できるカリキュラムです。

  • スタジオ・オンライン・ハイブリッド対応(全国どこからでも受講可能)
  • モジュール式なので、自分のペースで学べる(仕事・家庭と両立しやすい)
  • 国内外で活躍する経験豊富な講師陣が直接指導

UTLのRYT500は「資格取得後にしっかり活かせる」ことを重視し、実践的なスキルを身につけられるカリキュラムになっています。


他のRYT500コースとの比較

比較項目 UTL A社 B社
受講形式 スタジオ通学・オンライン・ハイブリッド対応 スタジオ通学のみ オンラインのみ
カリキュラムの柔軟性 モジュール式(自分のペースで受講可) 固定スケジュール 固定スケジュール
講師陣 国内外の経験豊富な講師陣 指導歴10年以上の講師 多様な専門家
サポート体制 無料個別相談・卒業後のキャリア支援あり 個別相談あり 個別相談あり
料金(税込) 約500,000円(キャンペーン価格) 660,000円 550,000円


卒業生の声

チェック Aさん(会社員・30代)
「平日は仕事が忙しいので、土日にオンラインで受講できたのが助かりました。無理なく資格取得できました!」

チェック Bさん(主婦・40代)
「モジュール式で学べるので、家事や子育てと両立しながら受講できました!」

チェック Cさん(インストラクター・50代)
「卒業後もUTLでの指導のチャンスがあり、実際にインストラクターとして活動を始めました。」


UTLのRYT500で学ぶこと

UTLのRYT500指導法コースではグループワークが中心です。講師はもとより受講生同士の前向きなフィードバックが活発に行われています。フリーランスとして活動を始めてからの疑問や不安を解消することで、自信につなげています。
また、哲学ではヨーガスートラの経典をすべて読破するなど、プロフェッショナルなヨガ講師としての知識を身につけましょう。解剖学ではその知識を的確な指導力へと導きます。


日本でRYT500コースを定期開催しているヨガスタジオは、わずか数校。

アンダーザライトではRYT500コースを定期開催し、受講者数は日本一です。
*410名が受講(2023年10月現在)

アンダーザライトのRYT500コース


 

【RYT500 一括受講】
10か月で取得を目指す。スケジュール指定。

UTLのTT4ともいえる一括受講。
10か月の受講期間で300時間のコースがすべてセットに。
お申込後はスケジュール日程に沿って受講を進めるだけの簡単スタート。
説明会の参加は不要です。

 

【コース特徴】

・UTLが目指す、古典から現代までを体系的に学び指導法をマスターする一括講座。
・向井田みおと鈴木まゆみによる、一括講座だけの特別アーサナ練習動画付。
・講座を欠席の場合は翌年の同講座で振替が可能。
*振替は1講座につき1回のみ。

»一括受講の講座日程の詳細を見る
*スタジオもしくはオンラインの受講に関してこちらからご確認いただけます。

 

古典から現代までの指導法をマスターする300時間

開催日 時間 講師 講座名
5/12,19,26
6/2
12:00-16:30 楠原宏子, 新倉美代 YOGAベーシック指導マスターコース ~オンライン指導編&スタジオ指導編
6/8,15,29 10:00-15:20 鈴木まゆみ, 鈴木修一郎 シニアヨガ指導者養成 16時間コース
7/3,10,24 10:00-14:40
*Day3~11:20
HIKARU アーユルヴェーダLevel1 8時間コース
8/12,19,26 10:00-15:20 鈴木まゆみ, 合津静 ビギナークラス指導者養成 16時間コース
8/28 9:30-11:40 向井田みお 呼吸法と瞑想 実践編 8時間コース
9/4 10:00-16:30 HIKARU 呼吸法と瞑想 指導者養成 8時間コース
9/9,16 10:00-16:30 中村尚人 AKIC2/怪我、既往症に強くなるYOGA解剖学 10時間コース
9/30 10:00-16:30 中村尚人 AKIC3/専門家としてのYOGA解剖学 6時間コース
10/6,20,27 10:00-15:20 鈴木まゆみ 現代ハタヴィンヤサ 指導者養成 16時間コース
11/10.17.24 9:30-12:50 向井田みお 古典ハタヨガ指導者養成 16時間コース
12/13 10:00-11:00 向井田みお サラッと読みきる『ヨーガスートラ』
10/4より録画動画 視聴開始
*12/13(土)ヨガ哲学質疑応答講座オンライン
12/13 10:00-11:00 向井田みお ハタヨーガ”テキスト完読『ゲーランダ・サンヒター』10時間コース
10/4より録画動画 視聴開始
*12/13(土)ヨガ哲学質疑応答講座オンライン
12/13 10:00-11:00 向井田みお ウパニシャッドを学ぶ 8時間コース
10/4より録画動画 視聴開始
*12/13(土)ヨガ哲学質疑応答講座オンライン
12/4,11,18 10:00-14:40
*Day3は-11:20
HIKARU アーユルヴェーダLevel2 8時間コース
12/13 12:00-13:00 児玉聡子 YOGA研究室 書物から読み解くヨーガ歴史講座 8時間コース
10/4より録画動画 視聴開始
*12/13(土)ヨガ哲学質疑応答講座オンライン
2026年
1/22,29
2/5,12
10:30-15:50 合津静, HIKARU プラクティカム~プロフェッショナル指導者養成 32時間コース

»一括受講の講座日程の詳細を見る

 

【RYT500分割受講】
期限なく自分のペースで進める。

・300時間の勉強を、2~3年(目安)かけて受講したいコツコツ派におすすめ。
・受講期限がないので、お忙しい方にも受講プランが立てやすい。
・指定の13必修講座以外は修了証が発行されるバリエーション豊かな講座から選択可能。学びたい内容を選ぶことができ、自由度が高い。

 

【説明会について】

分割受講では、説明会参加を必須としています。分割受講は平均2~3年かけての受講を受講生自身が受講プランを立てて進めていきます。
受講の自由度が高いため、どうやって進めたらいいんだろう?この講座はどんな講座?というご質問や、スタートにおすすめの講座などをご案内します。

説明会はこちらからお申込ください。
*外部リンクが開きます

 

<分割受講でのRYT500取得までの流れ>

説明会への参加
   ↓
②受講できるところからスタート
■選択講座(学びたい講座を選択) 70h
■必修講座(指定の13講座) 149h
・指定ヨガクラスへの参加(*スターターキットが必要) 81h
   ↓
③RYT500申請

メリット

・自分のスケジュールに合わせて受講できる
・自分に必要な学びを選択できる
・日々の練習を申請に追加
・リードトレーナーとの接触時間が長い

デメリット

・スケジュール管理が必要
・受講費が一括に比べ多い


■選択講座
学びたいコースを選択し、ご参加ください。
*選択講座はこちら


■13の必修講座
2025年分割受講 13の必修講座&定期開催選択講座 年間スケジュール
*必ず最新の情報をご確認ください
スケジュールに合わせてご参加ください。
*必修講座の申込みはこちらから


*スターターキットの受け取りには以下が条件となります。
UTL卒業生:説明会参加+RYT200修了者(TT1,2,3を修了していること)
他校卒業生:説明会参加+アセスメント+ヨガアライアンスID

 

講師

<必修講座担当>

HIKARU、Kranti、近藤真由美、中村尚人&チームアナトミー、向井田みお、鈴木まゆみ、合津静、小口智、楠原宏子

日本最高峰の講師陣
日本最高峰の講師陣(各分野の専門講師)


<その他>

HIKARU(アーユルヴェーダ)、Sarah Powers(アメリカ/陰ヨガ)、Dr.Ray Long(アメリカ/解剖学)、Leslie Kaminoff(アメリカ/解剖学)、Janice Clarfield(カナダ/マタニティヨガ)、Simon Low(イギリス/陰陽ヨガ)、Olop Arpip(インドネシア/アイアンガーヨガ)他

世界的なヨガ指導者
世界的なヨガ指導者を招き、ワールドクラスの指導が定期的に受けられる機会を提供しています。

 

RYT500に関するよくある質問(FAQ)

以下は、RYT500に関するよくある質問とその答えをまとめたものです。

Q. RYT500とは何ですか?

RYT500は、RYT200資格を取得したヨガインストラクターが、更に300時間のトレーニングを修了した上で取得できる認定資格です。この資格は、インストラクターの知識とスキルを深め、指導力を向上させ、キャリアアップの機会を広げることを目的としています。

Q. RYT500コースの内容はどのようなものですか?

RYT500コースは、RYT200の基本的なカリキュラムをさらに深掘りし、より高度なヨガの理論、哲学、アサナ、プラナヤマ、瞑想、指導方法などを学びます。

Q. RYT500資格のための要件は何ですか?

RYT500資格を取得するためには、まずRYT200認定を取得し、その上でヨガアライアンス認定の300時間の上級ヨガ教師養成プログラムを修了する必要があります。

Q. RYT500とRYT200の違いは何ですか?

RYT200とRYT500の主な違いは、プログラムの時間とカリキュラムの深さです。RYT500はRYT200の基本的なプログラムにさらに300時間の上級プログラムを加えたもので、より深く、広い、そして専門的なヨガの知識と技術を身につけることができます。

Q. RYT500資格を取得するために必要なトレーニングプログラムの期間はどのくらいですか?

RYT500資格を取得するためには、RYT200資格を取得した上で、最低300時間のトレーニングが必要です。トレーニングは、ワークショップ、リトリート、オンラインコースなど、様々な形式で受講することができます。

Q. RYT200資格を取得した後、RYT500資格を取得するために必要なトレーニング内容は何ですか?

RYT500資格を取得するためのトレーニングは、プラナヤマ、瞑想、アーサナなどの高度なヨガの概念や技術、高度な指導法、解剖学や生理学、ヨガ哲学などに焦点を当てています。

Q. RYT500コースの受講料はいくらですか?

RYT500コースの受講料は、提供するスクールやプログラムの内容によりますが、一般的には30万円から70万円の範囲です。

Q. RYT500資格を取得することで、どのようなキャリアアップが見込めますか?

RYT500資格を取得することにより、多様なキャリアアップの機会が生まれます。例えば、ワークショップやリトリートの開催、養成トレーニングで講師として指導、などが挙げられます。また、収入の向上やスペシャリストとしての評価の向上にもつながる場合があります。

 

説明会について

分割受講では、説明会参加を必須としています。
分割受講は平均2~3年かけての受講を受講生自身が受講プランを立てて進めていきます。
受講の自由度が高いため、どうやって進めたらいいんだろう?この講座はどんな講座?というご質問や、スタートにおすすめの講座などをご案内します。

説明会はこちらからお申込みください