One World, Many Asanas
-
花愛瑞穂:宝塚歌劇団で13年。FRPマスタートレーナーが語る「機能する身体」とは何か
宝塚歌劇団星組で13年を過ごし、退団後にヨガと出会った花愛瑞穂。初めてフォームローラーに乗った日、隣の一般の受講者ができる動きが自分にはできませんでした。「見せるための身体」から「機能する身体」へ、FRPマスタートレーナーになるまでの歩みを聞きました。
-
ユカリ(太田ゆかり):現役ダンサーでヨガ指導20年。「アーサナに繋がる」ピラティスとは何か
コンテンポラリーダンスを学ぶために1993年から3年半をパリで過ごし、帰国後はダンサーとして舞台に立ち続けた太田ゆかり。怪我が治りきらないうちに舞台に出て、また別の怪我をする——そんなループの中にいたといいます。ヨガとピラティスの両方を長く学び続けてきた人が、「アーサナに繋がる」という言葉に何を込めたのかをたどります。
-
西岡ゆき:日本アイアンガーヨガ協会 理事長が問い続ける「生きるとは」
2026年4月より日本アイアンガーヨガ協会 理事長を務める西岡ゆき。子どもの頃から抱き続けた「生きるとは」という問いが、インド、パリ、そして東京のクラスへとつながっていく歩みを聞きました。