ヨガアライアンス&ヨガ資格まとめ

  • ヨガアライアンス新スタンダード導入(まとめ)

    ヨガティーチャーに与える影響 〈これから資格を考えている方〉・RYT200・RYT500・E-RYT200・E-RYT500の登録申請時に必要とされるアプリケーション項目が増える・教室で学ぶ(対面形式で学ぶ)時間数が増える・能力項目が定義され、それを評価される〈すでに資格を取得している方〉・R...
  • ヨガアライアンスQ&A

    Q.今、モジュール式の300時間を受講していて、2020年最後の期間の卒業予定ですが、その時の登録方法は新しいスタンダードでの登録でしょうか? すでに認定に向けてトレーニングを受けている方は、スタンダードが変わることで登録できないということは起きません。今のまま(現行の方式)で大丈夫です。 ...
  • ヨガアライアンスの新スタンダートとは?(パート2)

    [現在のカリキュラムと新カリキュラムの比較] ここでオンライン学習について詳しくみていきましょう。オンライン学習が認められる分野は二つ。ヨガ人文学(歴史・哲学・倫理観)と解剖生理( 解剖学・生理学・生体力学)です。それぞれ30時間必修のうち20時間分、つまり最大で40時間オンラインでの...
  • ヨガアライアンスの新スタンダードとは?(パート1)

    現在ヨガアライアンスに登録申請済みのスタジオと、これからするスタジオで始まる時期が異なります。これから2020年2月までに申請をする場合は今のスタンダードで登録、それ(2020年2月)以降に申請する場合は新スタンダードでの登録となります。そしてすでに登録済みのスタジオの場合は、次の更新日から1...
  • ヨガアライアンスとの合同カンファレンス開催報告

    2019年6月、ヨガアライアンスから新スタンダードが発表され、日本では京都、大阪に続き東京(アンダーザライトヨガスクール)で新スタンダードの説明と日本のヨガの現状をヒアリングするためのカンファレンスを共催しました。今回は2019年7月14日に行われたその東京カンファレンスの模様をレポートします...